読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

402号室の鏡像

あるいはその裏側

自転車を盗まれました

 自転車を盗む奴は例外なく残酷な死に方をすればいい。

 

 別にこんな事でブログを更新する必要は一切ないのだけれど、アウトプットしなければ怒りが収まりそうも無いのでとりあえず更新してやるよクソが。ここがアメリカだったら"Faaaaaaaaaaaacccccccccckkkkkkkk!!!!!!! Motherfacker!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!"とか叫んでますよ絶対。

  とりあえず、出先で鍵をかけずに五分程目を離していたら自転車を盗まれた。本当に五分程度で、瞬時に盗まれた。戻ったら自転車が跡形も無くなっているので動揺した。現実を把握できずにその周辺を彷徨っていた。あれ何なんでしょうね。自転車を盗まれた時の現実を受け入れられない感覚は。自分が何処か見間違えているんじゃないかという錯覚じみた現実への疑問が湧き続けているんだけど結局自転車はそこにはない。なんなんですか!

 傘にも該当するんですけど、そこに無防備な状態の自転車があるから「盗もう!」っていう感覚が解らない。どういう人生を送って、どういう育ち方をすればそういう思考に陥るんでしょうか。本気で理解出来ないしそういう人間は例外なく死ねばいいと思う。もしかして僕のように自転車を盗まれた人間がムシャクシャしてやったのか?それでも理解出来ない。俺はそこから駅まで歩いて、更に最寄駅からも歩いたんだぞ!

 一人称が定まらない程に怒っている。今さら新しい自転車を買う気にもならないしそもそもお金を貯めて新しい自転車を買おうと思っていた矢先の出来事だよ。

 

誰か買ってくれませんかね……(迫真)